飼い犬のミニチュア・ダックスフンドの凄い能力

飼い犬のミニチュア・ダックスフンドのマメ太郎の餌はドックフードをあげているのですが、昼に人がパンを食べて、少しでもマメ太郎にあげると、それが癖になってしまって困ったときがあります。このことのせいでミニチュア・ダックスフンドは小犬のはずなのに、マメは太ってはいないけど、少し大きな気がします。マメ太郎から家の中で離れた所にいても、パンの袋を開けるときに離れた所からパンを頂だいとやって来ます。パン袋の音なのかパンの匂いなのかわからないけど凄い能力をもっています。
ミニチュア・ダックスフンドは一緒に住んでいる人を噛んだりはしない優しい飼い犬です。チョッとワガママなところも在ります。知らない人が来た時は欲吠えて家の人を守ってくれています。私は、自分の障害として脳神経の病のてんかん、になってしまっています。マメ太郎は病の発作で苦しんでいるときや、発作で倒れることをよく見ています。マメ太郎は私が倒れたときの大きな音に気が付いて遠くからでも、走って来て私が倒れたことを他の人に吠えて知らせてくれます。さらに、凄い能力をもっていて、私の発作が起きてしまう幻覚が解るのか自分に発作が起きだしているという事を知らせてくれます。脱毛ラボ 12箇所